「もとまち自遊ひろば」の理念

こどもが健やかに成長し、自主性や創造性を身につけていく上で、遊びは大切な要素です。


「もとまち自遊ひろば」は、滑り台やブランコなどの遊具はありません。
こどもが自らの発想と責任で自由に遊べる広場です。

活動の詳細はこちら


「もとまち自遊ひろば」の展開

■平成23年(2011)7月30日(土)、31日(日)以降、月2回程度。10:00〜16:00 (少雨決行)

■場所:中央公園芝生広場(中区基町)北西の一角     

■対象:おおむね中学生以下のこども

*くわしくは、広島市のホームページでご確認ください。


【内容】

○遊び場に置いてある縄、段ボールなど、
材料やいろいろな道具を使って自由に遊ぶことができます。

※汚れてもよい服装でお越しください。参加するとき、帰るときは必ず受付を通ってください。

※お昼の弁当や飲み物は、各自持参してください。

※駐車場はありませんので、公共交通機関などでお越しください。


■主催:中央公園冒険遊び場“もとまち自遊ひろば”の会・広島市こども未来局

《広島市平成23年度冒険遊び場づくりモデル事業》


「自遊ひろば」へとつながった「こどものひろば」の試み

中央公園冒険遊び場「もとまち自遊ひろば」の会は、
平成22年に「中央公園こどものひろば」を開催した
中央公園冒険遊び場づくり連絡協議会が改組されたものです。

「こどものひろば」の成果を引き継ぎながら、
「もとまち自遊ひろば」の常設化を目指して新たなスタートをきりました。


【冒険遊び場「中央公園こどものひろば」〜ぼくらのアソビは無限大〜】


■日時:平成22年(2010)11月27日(土)・28日(日) 10:00〜16:00
■場所:広島市中区中央公園芝生広場周辺
■こども参加者:415名
■主催:広島市こども未来局・中央公園冒険遊び場づくり連絡協議会





「明日の広場」の理念

広島の地で、人々が感じ、理解し合って、今の営みをよりよいものに、
そして希望ある創造をめざし、世界への発信を行います。

―広島での新たな市民文化創造の場として―


詳細はこちらをご覧下さい。


「明日の広場」と「平和記念公園」との関係性

平和記念公園が謂わば『追悼と祈りの場』であれば、
明日の広場は未来の地球へ向かって開かれた『生命』を謳歌する情熱的な祝祭の場です。

平和公園が静であれば、明日の広場は動。

平和公園が『平和』を記念する場であれば、明日の広場は『愛』を謳う場です。

双方の力が合わさって広島市中央部一帯にダイナミックなエネルギーが生まれます。


「明日の広場」の前哨行動 Art depot 第1弾

■平成22年(2010)10月23日(土)、24日
■場所: アーバンBLD紙屋町 4Fスペース(広島市中区紙屋町2-3-20)
本通沿いサンモールななめ向かい

【イベント内容】

■10月23日(土) 9:00〜21:00

○THE PLANET FESTIVAL
  プレアクト『「明日の広場」とレビュー「世界の広場とフェスティバル」』
 「ジャンル越境的祝祭ライブセッション」アクト1・2

■10月24日(日) 14:30〜20:00

○THE PLANET PERFORMANCE RING
  「投げ銭ドリームマッチ」 極彩色異星表現市場!
(ライブペインティング・民俗楽器・ギター・パンク・コンテンポラリーダンス・
アングラアコーディオン)


■主催:NPO法人セトラひろしま  ■共催:広島文化会議準備会
■後援:広島市中央部商店街振興組合連合会
■協力:グランドアメニティ・NPO法人アートプラットホームG・Ensemble Myth Hiroshima
■協賛:オリエンタルホテル広島・(株)Jellyfish.・山下江法律事務所
■企画:Art-depot planet team

《広島市文化財団広島市文化振興基金助成事業》







 


「HIROSHIMA 1958エマニュエル・リヴァの広島展」

「HIROSHIMA 1958エマニュエル・リヴァの広島展」は無事終了いたしました。
皆様の多大なご支援とご協力ありがとうございました。
詳しくはこちらをご覧下さい

「HIROSHIMA 1958エマニュエル・リヴァの広島展」水辺の写真展

50年前、1958年に制作された「ヒロシマ・モナムール」の主演女優、エマニュエル・リヴァが、
広島ロケで撮影した当時の広島の貴重な写真がこの度発見されました。

写真の中には当時の広島の中心市街地や川辺の風景が記録されています。

これらの写真を、撮影された現場近くの川辺に分散展示し、
船によって展示場所を巡る展示ラリーや、レクチャーを行うことで、
広島の過去を振り返りつつ
今の広島を見つめ直し、未来へ「ヒロシマ」を伝えていくとともに、
広島の水辺の魅力をひろく市民に発信します。


■平成20(2008)年8月2日(土)10:00〜21:30(小雨決行)
■場所:市内中心部の川辺約5ヶ所(展示ラリー)
京橋川西河岸緑地(夜の写真展示・レクチャーとドキュメンタリー上映)


【イベント内容】

○展示ラリー(10:00〜12:00) 
川辺に写真パネルを分散展示し、船によって展示場所を巡ります。
雁木タクシー2隻・1時間・2回ツアー(参加対象:24人程度)

○レクチャー及びドキュメンタリー上映(18:00〜19:30)*写真展示は17:00〜21:00
写真を発見し日本に持ち帰った映像作家・港千尋氏(多摩美術大学教授・東京在住)を招き、レクチャー及びドキュメンタリー上映を行います。併せて写真パネルを一括展示します。

■主催:「HIROSHIMA 1958エマニュエル・リヴァの広島展」サポーター会議

※水辺の写真展・夏の映画祭ともに好評を頂き終了しました。
詳しくはこちらをご覧下さい




概要

広島市平成20年度水辺の市民活動促進助成事業として京橋川通りで映画祭を行うことで、
水辺エリアの魅力をさらにひろく市民に発信します。

水辺のカフェと京橋界隈の地域住民とが連携して行うイベント・「京橋川通り・夏祭り」、
また、「HIROSHIMA 1958エマニュエル・リヴァの広島展」水辺の写真展と
連携して開催します。

■平成20年(2008)8月2日(土)17:00〜21:30(小雨決行)月齢0.6  日没:19:11

■場所:京橋水辺のオープンカフェあたり
明神さん川通り(京橋川西河岸緑地)  

【イベント内容】

広島からヒロシマへ、『ヒロシマ・モナムール』への応答の映画
 「きみはヒロシマで何も見なかった」 監督/立案:諏訪敦彦
 「ヒロシマ、メーロス」 構成/監督:宮岡秀行

【プログラム】

17:00 世界の映画音楽コンサート・ライブ

18:00 『ヒロシマ・モナムール』講演とドキュメンタリー上映
    *『「HIROSHIMA 1958 エマニュエル・リヴァの広島展」水辺の写真展』主催企画

19:30 『きみはヒロシマで何も見なかった----第一章----』上映

20:00  地元歴史夜話:原民喜を語る! 語り:原時彦

20:30 『私家版 ヒロシマ、メーロス』"Requiem for what's-his-name"上映
*すべてのプログラムは無料です。

21:30 終了


■主催:NPO法人セトラひろしま
■連携:橋本町中町内会、水辺のオープンカフェ"京橋R-WIN"
「HIROSHIMA 1958 エマニュエル・リヴァの広島展」サポーター会議
■協力:広島市中央公民館、水の都ひろしま推進協議会、幟町連合町内会

■SPECIAL THANKS:studio malaparte
*広島市平成20年度水辺の市民活動促進助成事業



※水辺の写真展・夏の映画祭ともに好評を頂き終了しました。
詳しくはこちらをご覧下さい





水辺のカフェ営業で魅力的となった京橋河岸。
新しい広島の川辺を楽しむスポットとして市民に親しまれています。

水辺のカフェと京橋界隈の地域住民とが連携し、夏祭りを行うことで、
地域の結束を図るとともに、この魅力をさらにひろく市民に発信します。


■日時:平成20年8月2日(土)17:00〜21:30 (小雨決行)
潮回り 大潮 1分〜6分(235p) 月齢0.6  日没:19:11

■場所:明神さん川通り(京橋川西河岸緑地)

■イベント内容:
○焼きそば屋台(地元町内会)・水辺のオープンカフェ"京橋R-WIN"屋台


※水辺の写真展・夏の映画祭とともに好評を頂き終了しました。
詳しくはこちらをご覧下さい





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